住宅と新型コロナウイルスについて

コロナウイルスが猛威を振るっています。
秋田県にも感染者が出ており、小・中学校も休校になっています。
幸い、感染者も少ないので、会社も通常通り営業しております。

コロナウイルスの影響で建築の住宅設備の納期に影響が出ています。
中国で生産している部品を使っている設備の一部には納期の遅れが発生しているようです。

部品ならば、納期を待ってさえいればいつかは元に戻るのかもしれませんが。。。

人間が新型コロナウイルスに掛かった場合、有効な対処法がない今、自己免疫力で戦わなくてはいけません。

当社は免疫住宅FFCの加盟代理店となっております。

FFC加工をすると

新築・改築時のクロスや接着剤のくさい臭い(健康被害のもとになるもの)を抑えます。
ヒトの免疫力を高め、健康的な体へ改善します。
そしてアレルギーも改善されるやさしい住環境へと導きます。
お部屋の中の化学物質を無毒化することによって自然の森の中の空気環境に近づけることが
可能。ヒトにとって有益な菌は増殖し悪玉菌を抑制させることで、いつでもおいしい空気を実感できます。

免疫住宅とは、FFCテクノロジーを応用し、住宅で使用する木材・建材・クロス等の素材に含まれる水分(結合水)に、水溶性の鉄(Fe2・Fe3)とミネラルを含浸させる免疫加工を施した住宅のことです。
現代の木材は酸性雨や大気汚染の影響を受け、木材そのものの機能が低下し、健康な素材とは言い切れなくなっています。
また建材・クロスを始め漆喰や珪藻土なども、化学薬品を使用して商品化されています。そのような化学物質にFFCテクノロジーの技術を活用することで、化学物質の害を最小限に抑える事ができるようになりました私たちは、この技術を住宅に導入しているのです。
※FFCテクノロジーは、ハーバード大学や国内の大学などによって研究がなされ、その効果が証明されています。
※FFCは赤塚グループの登録商標です。

↑FFC HPより引用

ご興味がありましたら当社までお問い合わせください。

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