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思い出を刻むオカダのリフォーム

リフォーム2

思い出が刻まれた柱、今まで家を支え守ってくれた古びた梁。祖父が大切にし残してくれた建具や、母の愛着のある家具。それぞれの家にはそれぞれの思いが過ごした時間とともに残っています。

シーモワオカダのリフォームは、その思い出を新しい家に自然となじむよう再利用し、新しい中にも懐かしく、そしてほっとする空間造りをお約束します。

ここでは、お客様からご要望のあった主な事例を紹介いたします。

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◆趣のある絵ふすまの再利用
長年使い続けた絵ふすまは、「表装替え」をし新築に馴染ませました。

絵ふすま ビフォーアフター P1010659

 

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◆昔ながらの食器棚の再利用
愛着のある台所の食器棚を、玄関の収納棚として活かしました。

DSCN2319 ビフォーアフター DSCN3732

 

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◆古き昭和の引き戸
ガラスに古い趣が残る昭和の引き戸。住宅に合わせ塗装を施しモダンな雰囲気に。

 ビフォーアフター 

 

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◆蔵を曳家し再利用
古い蔵を曳家(移動)してそのまま活かし、重厚感と雰囲気のある構えに。

 ビフォーアフター 

 

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◆組子の建具の再利用
おじいさんの愛着のある組子の襖を再利用。表装を替え、和モダン風に。

 ビフォーアフター 

 

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◆違い棚、けやきの柱を利用
住み慣れた家の違い棚をそのまま利用し、大黒柱も床柱として生まれ変わりました。

 ビフォーアフター 

 

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◆古い格子障子
おじいさんが建具職人に作ってもらった慣れ親しんだ障子。かけた骨を修繕し再利用。

 ビフォーアフター 

 

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◆木や板も利用いたします
いつか使おうと保管していた板や裏山の木を使って欲しいというご要望もございます。内装の板材として、天井や床、その他様々な部分で活用させていただきます。

 ビフォーアフター 

 

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新築やリフォームの際、お客様が再利用したい建具や家具など、出来る限り使わせていただき、心地よく住み良い家づくりのお手伝いをさせて頂きます。ご相談やご質問などありましたらお気軽のご連絡ください。TEL 0187-84-2365まで。

 

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